歯並びがきちんとしてない日本人は多いから…

かなり美しさに関係してくるんですけど、歯並びが悪くて、きれいに見えてない日本人はかなり多いです。
特に横顔などです。
それぞれ個性があって、いいといえばいいけど、それでも、小さい時にきちんと噛み合わせなどを矯正できていたら、かなり違う人は多いです。

歯の矯正にはお金がかかります。
そのため、小さいときに、顎が小さな人は、歯がたくさん浮いてしまって、八重歯になったり、上と下を噛んだときに、きちんと合わない人がたくさんいるんです。

私もその一人です。
ですが、八重歯などは下の歯も含めて、噛んだときに使えないから、あって、無いようなものだけど、歯医者さんでは、抜きたいと言ったら断られます。
おばあさんみたいな顔になるよ!と、止められます。
だから、ほとんどの場合、抜いてはもらえないです。
今は60才までに20本、元気な歯を残そう!というので、よほどのことがないと、抜いたりはしないです。

噛み合わせをインターネットなどで調べたところ、とにかく、矯正がいるような歯にはいろいろな噛み合わせがあって、その数が多いからビックリしました。
えーー!?ここまであるのー?という感じです。

きちんとした噛み合わせでない女性なんかはすぐに、胃下垂にもなります。
胃下垂になると、レントゲンで見たら、胃が下に延びきってしまい、長い長い茄子みたいになってて、下の下、10センチくらいに腸がつぶされて、チョロチョロッとあるだけみたいになっています。

ここまでー?と自分のだけど驚きますよ。
病気ではないから別にいいんですけど、食べ方を変えないといけなくなります。
回数を分けて少しずつ食べないといけなくなるんです。
だから、歯並びからきている部分も多いから、これを治せる人は矯正して治したらだいぶん横顔がきれいに変わりますよ。

ムダ毛の悩みはレーザー脱毛で解決

若い頃から濃い体毛に悩んでいました。小学生の頃気になったのは腕の毛ですが産毛のようで細く長くふさふさとはいていました。
周りの友達はツルツルしたはずなのになぜ自分だけ腕に毛が生えてるんだろうと思ったこともあります。それから中学生高校生になると脇毛が生えてきて剃刀を使って自己処理をするようになりました。
高校生になると彼氏ができるのですが、彼氏から結構毛深いのねと言われたことがショックで今でも苦しく思います。それを機に脱毛サロンに行くことを決意しました。自己処理では剃っても抜いてもすぐ生えてきてしまいますので、脱毛エステで入ってこないように処理をしてもらおうと思いました。フラッシュ脱毛は簡単に脱毛できるけどまた生えてくると聞いていましたのでレーザー脱毛を選びました。
家の近くにあったTBCを選んだのですがムダ毛1本1本をレーザーで処理してくれました。永久脱毛ですのでいちど処理すると同じ毛穴からムダ毛をはいてきませんでした。
特に気になっていたワキと腕を中心に立つもしました。レーザー媒体と聞いていたのですがムダ毛の処理が必要なくなる、生えてこなくなると思えば何ともありません。
ムダ毛が無くなるどころか毛穴もふさがりツルツルの肌になれました。小学生の頃に脱毛ができればよかったのにと思いますが、過去には帰れないので今からムダ毛のない綺麗な肌に生まれ変わりたいと思います。
お金をかけてまでムダ毛を処理するのはどうなの?と思っていましたが自己処理を一生続けるよりも短期間でムダ毛の悩みを解決した方が絶対いいですよね。
全身脱毛サイト

自分なりの美人の法則

きれいな女性の顔を研究するのが好きなんですが、最近気になっているのが”眉毛”。
いろんな女優さん、タレントさんの顔を見る中で、どんな眉毛がその人に合う合わないのか、自分なりの法則を見つけました。
それは「密度」。これが大きく関わっているんじゃないかと思ったんです。

例えば目の大きい人。これは、二重にかかわらず、一重の人でも奥二重の人でも目の大きい人、はっきり主張感のある目の人。
これは単純に目の面積が広い、だけじゃなくて、たぶん黒目と白目の割合も関係して大きく見えたり小さく見えたりするのかもしれませんが。
そういう目の大きい人は密度のある眉毛が似合うと思います。
反対に、目の小さい人。これも二重一重などにかかわらず、目単体だけではあまり目立たないような、主張の弱いような目の人は
密度のない眉毛が似合うと思います。
ここで重要なのが、太い細いは関係ないことです。あくまでも密度。
まして太い眉が流行っているいまの時代、自然な太眉はもはや当たり前、常識になっていて、ほとんどの人が太めの眉かと思います。
眉の太さや形ばかり気にしがちですが、密度も目や顔の印象を大きく変える大事な要素だと思うんです。

その角度でもう一度芸能人を見てみると、目力のある人は、眉もある程度しっかり描かれている人が多いような気がします。
また目力の弱い人は、眉自体は太いが毛量が少ない、薄い眉になっている人が多いです。
逆に目力のある人が薄い眉だったり、地味な目の人が眉毛だけドーンとはっきり描いてしまうと、
顔全体のバランスがとれず「なんかざんねんだな~もったいない」と思ってしまいます。

この法則では、二重奥二重などで目の大きさが分かれない分、自分の目が大きいのか小さいのか、どっちの目なのか判断するのは、難しいと思います。
そういう時は、周りからよく言われる似ている有名人などを参考に、
その人の眉を研究して自分も似合うか試してみるのがいいのではないかと思います。

”似ている”というのは、なにも目や鼻の形、大きさが似ているということだけではなく、全体の雰囲気も加味されています。
なので「自分は一重なのに、パッチリ二重の人に似ているとよく言われる」という人は
そのパッチリ二重の人の眉が意外と自分に似合うかもしれませんね。

 

脱毛器の便利さとは

脱毛サロンに行きたいけれどなかなか踏ん切りがつかない、というひとも多いのではないでしょうか。やはり脱毛サロンというのはなかなかいままでセルフで処理をしてきたかたには勇気がいる選択肢といえるかもしれません。
しかしながら、脱毛といっても選択肢がひとつしかないわけではありません。つまり、脱毛サロンなどで脱毛をしていくことも可能ですが、他の方法によっても可能だということです。たとえば家庭用脱毛器を使って脱毛をしていくのもよいとおもいます。
家庭用脱毛器というのは、かなりいまでは安価に購入することができるようになっています。さらに効果も高くなっていますから、あまり高い効果を期待することができなかったかつてとは違う、ということができるとおもいます。
さらに脱毛器というのはやはり施術に通う、という壁がないのがいいところだといえるでしょう。だれでもいつでも好きなときに脱毛を始めることができるというわけです。
脱毛サロンに通うとなると、当然のことですが毎回の施術の前に予約という工程を踏まなければなりません。しかしながら、この予約が完全にいつもどこでもとれるか、というというそういうわけではないのです。
たしかに予約のシステム自体はwebで24時間入れることができるなど、かなり利便性が向上しているといってよいでしょう。しかしながら、それは予約がとれるかどうかとはまた別の話だというわけです。つまりなにがいいたいかというと、夏前の時期などは、とくに人気のサロンにはお客が集中するために、きわめて予約が困難になってしまうということです。
そのため、いつでもどこでも脱毛をすることができる、脱毛器というものがもっとも便利だといえるでしょう。

UVケアは抜かりなく

40代の私のお肌は元気がない。目の下にはいつもクマがあるし、肌のきめも若い頃とは違う。
エステに通ったり、高級な化粧品を買ったりすることも今の我が家の財政状態では絶対無理。ならどうやって自分のお肌の老化を食い止めるか。

せめて、有害な紫外線だけでも浴びない努力をすればいい!
作ってしまったシミやそばかすを無くすのは大変。ならば、出来ないように紫外線をシャットアウトしてしまおう。
こんな感じで始まりました。私のUVケア。

朝、顔を洗い、メークする。
まず、洗顔後に美白化粧水を使っています。これにUV効果は無いでしょうけど、白くなれ~とお肌に染み込ませます。
メークの際、UV効果のあるBBクリームを顔全体に伸ばします。これだけで済ませる人も多いと思いますが、私は仕上げにプレストパウダーを乗せてマットな質感に仕上げます。パウダーが乗ることで、肌に一枚ベールがかかって、よりUV効果も上がるような気がします。

最近まで、外出時には帽子・長手袋・ストール姿で自転車に乗る中年女性が多かったけれど、あれってどう見ても格好悪い。
暑いときに余計暑苦しいし、UVケアよりも変な格好が気になって。
今はほぼ全身にシューッとかけられる、UVスプレーがあるじゃないですか。
上戸彩さんが宣伝していた「サンカット」スプレー。
髪の毛にもかけられるすぐれものです。
私は外出前に玄関でシューッとしてから出かけます。汗で流れてしまうときにはバッグに携帯していきます。

私は毎日駅から歩いて通勤よ、と言う人は、日傘をさすのもいいですね。
時々日傘男子も見かけます。
照り返しで焼けてしまう事もあるので、特に足元は長ズボンを履いた方が無難です。
私は毎日自転車通勤なので、先ほどのスプレーを使い、足元はいつもズボンです。

UVケアをするようになってから、肌へのダメージは減ったかな、と思います。